「いいね制限」を経験して学んだことを紹介。【いいね制限対処法も解説!】

いいね制限,絶望 トレンド記事
トレンド記事 ブログ




どーも。あんちゃんです。





僕は先日このようなツイートをしました。








このツイートのとおり、僕にも「いいね制限」が来てしまいました。




いいね制限とは?


いいね制限とは?

TwitterなどのSNSについていいねを他者に過剰にすると運営側がスパムアカウントと誤認してしまうことにより、いいねが押せない状態になること。




ということです。





つまり僕は数日の間、いいねが送れなかったんですよね。




この度の経験で僕は色々と学ぶことがありました。




なので今回は、「いいね制限」を経験して学んだことを紹介したいと思います。




Twitterを伸ばしたいと思う人や、Twitterを積極的に運用している人は、この記事を読めば「いいね制限」の影響や対処法が理解できるのでとても有益な情報となりますので、最後まで読んでいただけると幸い中の幸い極まりなしです。




それではいきましょう!!!!






僕が「いいね制限」を経験して学んだことはこちらです。


僕が「いいね制限」で学んだこと

・「いいね」は時間短縮でフォロワー増加に直結する

・リプの力は絶大

・「いいね制限」もアピールポイントとなる

以上の点になります。




それでは、1つずつ深掘りしていきます。


「いいね」は時間短縮でフォロワー増加に直結する

いいね,フォロワー,増やし方




これは「いいね制限」する前から分かっていたことでしたが、「いいね制限」を経験して改めて実感しました。




「いいね制限」になったということで「リプ」のみで対応をした結果、1日でフォロワーが5人程度減少しました。




僕のフォロワーが250〜300人程度と考えると5人は結構大きい数字だなと思います。




なぜ「いいね」が出来ないとこれだけフォロワー減少に繋がるのか?




この理由として僕が考えるのは「対応できる人数が少ない」だと思います。




「いいね」の利点は「時間をかけずに相手と繋がることができる」ところじゃないかなと思っています。




「いいね」をされて気分を害す人などおりませんし、「いいね」のデメリットなど思いつきません。




「リプ」だといいねと違って時間がかかってしまい、対応できるフォロワー数が少なくなってしまいます。




このことにより、繋がることができる人数が減少してしまい、フォロワー数が減少したのではないかと考えています。




「いいね制限」になると少なくとも1日は無駄にしてしまいます。。。




「いいね」はとても大事なので、押しまくりは控えて、定期的に「いいね」することをオススメします。


それでもリプの力は絶大!

リプの力,リプ





前項で「いいね」の重要性と利便性を解説しましたが、それと同時に実感したことは「リプの力は偉大」ということです。





「リプ」についても、この際、研究しようと思い、リプもせずに1日アカウントを放棄しました。




するとフォロワーの減少は10人以上という結果に。。。。。




すごい悲しい結果となりましたが、これはめちゃくちゃ勉強になりました。





「リプ」もとても大事なんです!!!




「リプ」の利点は相手に自分の存在を認知してもらえるということです。




現在、Twitterを活用したビジネスは加熱しており、その中でインフルエンサーが提唱していることが、「フォロワーがたくさんいるアカウントへのリプにいいねすることがフォロワー増加につながる」というものがあります。




これを実行しているアカウントが多く、「リプ」をたくさんすることでそのようなアカウントに自分の存在が認知されていきます。




なので「リプ」をすることもかなりフォロワー増加に直結します。




しかし、適当な「リプ」を送ることは逆効果となるため、ちゃんと相手のことをツイートの意図を読み取って「リプ」をしなければいけません。




なので「いいね」と併用しないとかなり時間のコスパが悪いです。




ですから「リプ」については「いいね制限」にかかることなく、「いいね」と併用するよう心がけましょう。



「いいね制限」もアピールポイントとなる

いいね制限,アピール,アピールポイント





「いいね制限」になったことで落ち込むこともありましたが、逆に良かったと思うこともありました。





それが、「いいね制限」もアピールポイントになるということです。




そもそも「いいね制限」はスパムアカウント並みにたくさんの「いいね」をしないと起こることはありません。




つまり「いいね制限」が起こるということは、「それだけTwitterを活動的に運営した」という証拠にもなります。




なので「いいね制限」が来た際には、「いいね制限」になったことをたくさんアピールしましょう。




そして、他のコンテンツ発信をしているなら、そのコンテンツで「いいね制限」について発信してみても面白いかもしれません。




このように「いいね制限」になったということは誇るべき勲章です。





伸びている人たちのほとんどは経験しているはずです。





なので「いいね制限」なった際は、まず自分のことを褒めてあげて、そこからこの経験を生かしていく事をオススメします。



「いいね制限」にならないための対処法を紹介。




「いいね制限」を経験し、調べた結果、「いいね制限」はこのような条件を満たすと発動してしまいます。



「いいね制限」の条件

・短時間に250以上の「いいね」

・1日1000以上の「いいね」




簡単に言えば「いいね」しすぎるなという事ですが、一度にたくさんしすぎるのもNGです。




何度も言いますが、適度に「いいね」することが大事です。




そして補足ですが、「いいね制限」になった際の注意があります。




それは「いいね制限」になった時は「いいねボタン」を押さないという事です。




「いいね制限」にかかってもなお、「いいねボタン」を押していると、よりスパムアカウントとして認識されてしまいます。




その結果、「いいね制限」が長引いてしまうことも。




なので「いいね制限」にかかった際は、すぐに1日くらい「いいね」を禁止することが最善策かと思います。











以上になります。





これで「いいね」の重要性、「いいね制限」になった際にとる行動が理解できたかなと思います。




Twitterを伸ばしていくには「いいね」は必須ツールになりますので、自分なりに考えながら使っていきましょう。




この記事を読んで1人でも多くのアカウントが伸びていただければ、幸い中の幸い極まりなしです。






このようにあんちゃんブログではブログ運営についての有益な情報、自己啓発、プログラミング、資産運用について記事を更新しております。





また、Twitter(@anchan3official)でも有益情報の発信、ブログの更新通知も発信しておりますのでぜひフォローをお願いします。





終わります〜



Xserver Business

コメント

タイトルとURLをコピーしました