継続挫折のデメリットを解説。【経験から語る】

継続、挫折、断念、デメリット トレンド記事
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どーも。あんちゃんです。



継続がしんどすぎる。。
もう挫折したい。。

1日くらい別にいいと思うし。



今日はのんびりしたいなぁ。

今日1日くらい継続しなくていいか。



あんちゃん。
あんちゃん。

継続挫折してはダメ!
休みたい時は最低限のノルマをこなした後に
ゆっくりしよう!





僕の周りにもこのように今までコツコツと継続して積み上げをしていたのに、その時の快楽を選んで継続挫折した人がたくさんいます。




そのような人はその後、とても苦労しているんですよね。。。




僕も実際、何度もブログ継続を断念してゲームに没頭しちゃってたことがあります。




ダメだとは分かっているのですが、その時プレイしていたゲームにとてもハマっていたということもあり、「ゲームしたい」という快楽を選択しちゃったんですよね。




そして、ブログ再開後はとても苦労しました。




このように、みなさんにはそのような思いをして欲しくない。




ということで、今回は僕の経験から語る「継続挫折のデメリット」を徹底解説していきます。




継続を挫折しそうな人やそろそろ諦めようかと思っている人もこの記事を読めば、継続挫折のデメリットが理解でき、継続へ向けてのモチベ向上のきっかけになります。




それ以外にも、継続に向けてのアドバイスも紹介してますので、何か物事を継続したい人はぜひ最後まで読んでいただけると幸い中の幸い極まりなしです。




それではいきましょう!!!







結論から言うと、継続挫折のデメリットはこちら。



継続挫折のデメリット

・精神的ダメージを受ける

・生活リズムが崩れ、不健康に

・取り返すのに大きな負担





となります。
では、1つずつ深掘りしていきます。



精神的ダメージを受ける

継続、挫折、断念、デメリット





これが僕的には1番しんどかったです。




なぜ精神的ダメージを受けるのかと言うと、継続挫折をすることで「しなかった」という罪悪感が生まれるからです。




少しでもすれば継続できたと思ったら、とても悲しいですよね。。。




今まで積み上げてきたものが崩れることからの「不安」「焦り」




これが原因となり、行動自体を挫折してしまう人が多いです。




このように1度の過ちにより、数日間は精神的ダメージを受けてしまいます。




なので最低限ノルマはこなすことが必須ということですね。



それでも挫折してしまった人へアドバイスがあります。



 POINT! 

この挫折の経験は誰しもが経験している。

ここで立ち上がれるかどうかの試練だ。乗り越えよう。





このような失敗は、今をときめくインフルエンサーであろうが、誰しもが経験していることだと思います。




なので、「焦り」「不安」から来る精神的ダメージを受けている「ここ」を乗り越えられるかどうか?




また再び立ち上がれるかどうか?




継続挫折後は試練になっていると思います。




乗り越えればきっと、未来は明るいです。




苦しいとは思いますが、将来の自分をたくさんイメージして、乗り越えてみせましょう。



生活リズムが崩れ、不健康に

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継続を挫折した時は基本的に「ルーティンができていなかった日」ということだと思います。




そして「ルーティンを守れない」=「不規則な生活」ということになります。




また、不規則な生活をしているとどうしても不健康な生活となってしまいます。




「寝る時間」「起きる時間」が乱れれば、寝不足になりますし、食事する時間もズレるため食生活だって乱れてしまいます。




ましてや、飲み会等により食事内容自体が乱れたりしてませんか?




このように、継続できない時は基本的に「不規則な生活」です。




それに挫折した際は、きっと遅れを取り返そうと1日の作業量を増やします。




そうなると基本的に夜更かしをしてしまうため、またしても「寝不足」になってしまうという負のスパイラルに陥ります。




こうなっては作業効率も上がらず、最悪です。




直ちに改善しましょう。改善方法としては、



 POINT! 

・作業前のルーティンを確立する

・「起きる時間」「寝る時間」を確立昼寝や休憩はOK)

です。




ルーティンも確立はマストとして、大事なのは昼寝や休憩はOKなので「起きる時間」「寝る時間」を確立させることです。




僕的には時間を設定すれば昼寝や休憩はOKだと思ってます。




体の回復ストレス軽減にもなりますし、なにより「起きる時間」の確立により寝不足で作業の危険を排除できます。




なので適度に回復を図りながらルーティンを設定し、ストレスなく継続をしていくことをオススメします。



取り返すのに大きな負担

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作業を継続挫折してしまうと、どうしてもこのようなパターンに陥ってしまいます。



ブログの場合



ブログ更新が遅れているから
いつもより多く投稿しなければ。



Twitterの場合



活動してなくて、フォロワーも減ったから
その分、たくさんリプやツイートしなくちゃ。




これは仕方ないことですよね。




実際そうするしか取り戻すしかないと思います。




しかし、1日休んだからと次の日2倍作業して取り返せるわけではありません。




作業が2倍なると出てくる問題は「集中力の低下からくる質の低下」です。




人間の1日に集中できる時間は限られているため、どうしても集中力が低下してしまいます。




そのため、ブログだと文の構成が雑になったり、Twitterだとテキトーで的を射てないツイートをしてしまったりしてしまいます。




そのため僕が考えるに1日休んだ分を取り返すには、その日の3倍以上の作業量が必要になると思っています。




それって無理ですよね?
働きながら作業している人は尚更です。




寝る間を惜しんでしてしまうと、先ほど解説した「負のスパイラル」に陥ってしまいますし、元も子もありません。




なので、休む日でも最低限のノルマ達成をすることが負担軽減にもなります。




きっと、スキマ時間は存在するはずです。
必ず、こなして心を落ち着かせるようにしましょう。




以上になります。




継続は、とても難しいです。




しかし、裏を返せば継続できる人は少ないので、継続すれば何かが見えてきます。




先ほどの解説でも言いましたが、将来の自分をイメージし、期待しながらストレスを溜めることなくコツコツと積み上げていきましょう。




継続できた未来は明るいです。僕はそう信じています。




この記事を読んで、1人でも多くの人が継続するきっかけを掴んでくれれば幸い中の幸い極まりなしです。



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終わります〜

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